今日、晩飯で親が畑で作ったしし唐辛子や茄子をとってきて、 それを焼いて食べたんですが、そのときにあるものが混じってました。
まあ特に気にしてはいなかったんですが、それが悲劇の引き金なろうとは思いもしませんでした。
あれは焼いて食べていいようなものじゃなかった
それでまあ網で焼いたしし唐辛子と一緒にあった それ ですが、はじめからやばいとわかってたので、ほんの少しかじったわけです。 まあその時は「これなら大丈夫かな」と思ったので、そこそこ大きさのある それ に醤油つけてご飯と一緒に食べたんです。
で、悲劇が起きました。
恐るべき食べ物 - 焼きハバネロ -
ネットでハバネロとイメージ検索すると 赤 とか 黄色 のやつが引っかかるんですが、
自分が食べたのは 緑色 でした。まあ緑色だからそんなに辛くないだろうと思ってたんです。
実際には恐ろしいほど辛かった
口の中が大火事になりました。水を飲んだりしたんですが、なかなか収まらない。結局、しばらくご飯というか他のおかずが食べれませんでした。
そういえばそこそこ前に
そこそこ前、というよりだいぶ前ですが、母親が勤め先で野沢菜もらってきたんです。 で、その中にあった辛味付けと保存料としてタカノツメが入っていていました。
よせばいいのに、そのとき好奇心に駆られてそれを食べてしまったんです。
で、 口の中が大変なことになりました 。
前にもこんなことがあったのになんで学習しないのだろうと思いました。というか思い知りましたよ。
今日の結論
ハバネロ は焼いて食べてはいけません
地獄を見ます。それでもいい、というなら止めはしませんが。 あと好奇心に駆られて、あからさまに辛いだろうと思われるものを食べるのをやめましょう。大変なことになります。
今日は大変な目にあった。晩飯のこと反省しつつもう寝よう。